ひとり言 其の三百二(女史フィギュアスケートの攻防)

2010年2月24日

バンクーバーオリンピック、女史フィギュアスケートから目が離せません。
浅田真央選手が完璧な演技を終えたすぐあとに、それを上回る見事な演技をやってのけたキム・ヨナ選手。
『宿命のライバル』とうたわれている二人ですが、本当に今後が楽しみです。
ショートを終え、フリーは明後日。
どんな攻防が繰り広げられるのか、今からドキドキですね。
ところで、私の歯医者通いも今日で無事に終わりました。
最初は銀をスッポリ被せると言っていましたが、結局は歯をあまり削らないようにして銀をつめる感じになりました。
私はどっちでもそんなに差がない(見えない奥歯だし)と思っていたのですが、歯医者さん(プロ)にとっては大きな違いのようです。『餅は餅屋』と言いますので、すべてお任せでやっていただきました。違和感もなく万全です。
これで「水曜の朝1番の歯医者」がなくなったので、火曜の夜は今まで通りにニンニクも食べられるし、お酒も飲めます。
そうなると、せっかく調子に乗って来た「自炊」も減るのかな?
それとも、このままかな?
ま、ちょっと様子をみたいと思います。
最後にもうひとつ。
今年の夏合宿は7月30日〜8月1日に日程が変更になりました。
講師は石田忠先生。石田先生は私が8歳の時に最初にギターを教わった恩師です。
今年から全日本アマチュアギターコンクールの審査員も引き受けていただくことになりました。
さらに全日本ギター協会(私が代表をしている協会)の委員としてもご一緒していただいくことになりました。
ギターのイロハを教えて下さった恩師と一緒に、ギターの仕事が出来るなんて光栄ですし、幸せです。