ひとり言 其の四百九十二(大掃除で負傷?)

2013年12月30日

2日連続の更新です。

今日は父が玄関をホースでじゃぶじゃぶ丸洗いして、ピカピカになったところにしめ飾を付けました。

鏡餅もお供えしました。

窓掃除は昨日終えていますが、家中の窓拭き担当は私で、毎年クラスターゾルというスプレーを使って作業しています。

コレがすぐれ物で、白い拭き筋が残らずにピッカピカになります。
本来は車のボディーやガラス部分に使うもののようですが、私の年末大掃除にはもう欠かせません。

三鷹の住まいは2部屋しかないので窓も4枚だけで楽ですが、実家は一戸建てで部屋数もそこそこあり窓拭きで一日仕事です。
その上、レッスン室は2重窓になっていて西と東に4枚ずつ合計8枚のガラス窓があり、2階なので足場もなく冗談ではなく危機感をもって作業しなくてはなりません。

でも、それを終えて、母が洗濯してくれたカーテンや張り替えて真っ白になった障子が取り付くと「あ〜、今年も無事にこの家で両親と一緒に年末年始を迎えられて良かったなぁ〜」と実感します。

ただ、、、今年はギタリストとって大事な右親指の爪を半分くらい割ってしまいました。
爪を割ったのは何年ぶりかな〜?と思い出そうとしても思い出せないほど久しぶりです。

大掃除の時はいつも爪を短めにして、必ずゴム手袋でガードするのですが、ちょっと油断したかな。

幸い、あと1週間近く仕事が休みなので、それまでに少しでも取り戻せればと思っています。

普段は筋肉痛かせいぜい打撲くらいなので、これが今年最大の負傷かな?(笑)