風呂釜点検(ひとり言 其の五百十二)

2014年3月5日

三鷹の住まい。
今日は10時過ぎにガス屋さんが来て、風呂釜を診てくれることになっています。

機能的には通常通りに使えるのですが、お湯を出すとピ〜ッという甲高い音がするようになって、周辺にも迷惑なくらいなので、点検を依頼しました。

最近、色々なものが壊れます。

この前の大雪の日には、ベランダに置いてある洗濯機のホース部分が凍結したらしく、水を出したらシュバッー!と噴水のように冷水が飛び出しました。脱水も威力が落ちているようでイマイチ水っぽいです。

それでもホースを交換して何とか使えるようになりましたが、そのあと今度はドライヤーが焦げ臭くなって、中を見ると内部がオレンジ色に発熱していました。火災の恐れもあるのですぐに使用をやめて新しいドライヤーを購入しました。

加湿器も突然止まり、空気清浄が出来る新しいものに変えました。

今日はお風呂のお釜ですが、最新式のに変えてくれないかな〜なんて、淡い期待をしつつ担当の方の到着を待っています。

冷蔵庫も、洗濯機も、あと半年で良いので何とか持ちこたえて欲しいのですが、何もかもがもう古いのでどこまで踏ん張れるか微妙なことろです。

がんばれ〜、電化製品たち〜!